駅と鉄道、ときどきドール

ドールとの旅行記が中心の日記ブログになります。ドールが苦手な方はご注意下さい。

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白浜海水浴場 with Saber 【2014.7.17 四国遠征その2】 

以前から興味のあったFlickrをひとまず使ってみることにしました。
中学時代に躓いてからというもの英語は大の苦手で、TOEIC、なにそれ?おいしいの?状態だったりして、使うのを躊躇っていましたが、世の中には便利なサイトが色々とあるわけで、@ウィキを見ながらひとまずアカウントを作ってみました。
Flickrにアカウントを作ったからといって写真が上手くなるわけではありませんが、ネットの海を漂っているとよく耳にするサイトなので、時流に乗ってみることにしたしだい。
アカウントを作ってみて分かったのですが、アップロードした写真については、ブログ用のタグも作れるらしく、ブログのアップローダーと違って圧縮していない画像を公開することができるみたいなので、これからはこのFlickrに画像を上げて、そこからリンクを引っ張ってこようかなと思っています。
アクセス解析で見ても画像がクリックされることは極めて稀なので、高画質な写真を上げてもあまり意味がない気もしますが、圧縮する作業がなくなるので便利ではあります。
今まで面倒くさがって使ってこなかった縦構図も、これで思うがままに撮れるようになりそうです。
ブログで上げた写真しかFlickerには公開しないつもりですが、没写真を眠らせておくのも勿体ない話なので、慣れてくればFlickrに上げていくかもしれません。
こうなってくると、画像処理ソフトも欲しくなってきますが、本命のライトルームを買おうと思うとパソコンをまず更新しなければならなくなるので、導入するのはだいぶ先になりそうです。
カメラとほぼ同時期に買ったのでいい加減草臥れてきていますが、ネットする分には支障がないので、これだけのために買い替えるというのも難しい話ですから。

さて、四国遠征で撮ってきた写真を紹介していきます。
轟の滝の次に向かった先は室戸岬ですが、下道で2時間以上かかるということもあり、腹ごなしのため途中にあった海の駅で休憩をとることにしました。
無理して先を急いでもよかったのですが、轟の滝でのふがいなさに意気消沈してしまい、撮影する気力がでなかったということもあり休むことにした次第。
海の駅がこちら。

  _MG_2898

作られてから間もないような小綺麗な建物で、幸いなことに食堂を併設していたので、腹ごなしのためランチを頼んでしばし休憩。
シェフは神奈川からやってきたとのことで、小洒落た料理がリーズナブルな値段で味わえ、なかなかに悪くありませんでした。
腹ごなしが済んだので、気分転換を兼ねて、食堂の目の前に広がっていた砂浜へと移動。

  _MG_2804

海水浴場ということで、海水浴客で賑わうみたいですが、この日は平日ということもあって、泳ぐ人は誰もいませんでした。
照りつける太陽も眩しく、肌はジリジリと焼けていきましたが、轟の滝で上手く撮影が出来なかったこともあって、予定にはない場所でしたが練習がてら撮影してみることにしました。
ということで、写真を貼っていきます。

  _MG_2831

  _MG_2861

  _MG_2856

  _MG_2883

  _MG_2889

ライトスタンドを展開しても問題ない環境でしたが、いかんせん暑すぎて、機材を展開する気力もなかったので、レフ板でバウンスして撮影しました。
結構な逆光でしたが、それでも顔が暗くならなかったので、さすがはストロボといったところです。
服は着替えさせるのが面倒だったというか、あまり時間を掛けたくなかったので、以前と同じものになっています。
暑さにやられて細かな調整が出来ず、思考回路もショート寸前という有様で、写真の仕上がりもお察しな感じでしたが、それでも轟の滝を思えば少しはマシなものが撮れはしました。
ただ、灼熱の太陽の下では細かな所まで気が回らなくなり、スタンドが見えてしまっていたり、足下がぐちゃぐちゃになってしまっていたりと目につく反省点が多かったです。
この白浜海水浴場は、訪れた時は引き潮の時間帯だったらしく、海岸線が沖まで引いてしまっていて、波打ち際で戯れる様子を撮れませんでしたが、満ち潮の時に訪れればそれなりに綺麗な写真が撮れそうな感じでした。

この白浜海水浴場でなんとか写真撮影を楽しめたので、疲れた体にむち打って室戸岬へと向かいました。
ということで、次回は室戸岬で撮影した写真を紹介していきます。
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