駅と鉄道、ときどきドール

ドールとの旅行記が中心の日記ブログになります。ドールが苦手な方はご注意下さい。

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文殊の森公園(どんぐりの小道) with Saber 【2014.1.11】 

撮って出しばかりというのもどうかなと思ったので、評判の高い画像処理ソフトLightroom5を導入しようと体験版をインストールしてみましたが、OSのヴァージョンが低いということであえなく弾かれました。
思い返してみれば今使っているパソコンは5年以上前に買った古いもので、OSも三世代前のVistaといい加減くたびれてしまってます。
実際、ここ最近ではちょっと重いブログを開くともれなくフリーズしてしまい、高確率でクラッシュしたりして、性能面での限界を感じることが多くなったりしてますし。
これを機に買い替えかなと思わないでもないですが、ちょっとしたものを買おうと思うと欲しい望遠レンズが余裕で変える値段になったりするので、さすがに躊躇われます。
なので、Lightroom5の導入は先送りにして、別な画像処理ソフトを探すことにしましたが、そう簡単に良いものが見つかるわけもなく、あえなく断念。
ひとまず、EOS50DについてきたDightal Photo Professionalで我慢することにしましたが、このソフトは使い勝手がすこぶる悪いので、結局今までどおり撮って出しとなりそうです。
ただ、どのソフトでも現像するのには手間がかかるようなので、現像ソフトを導入するよりも、撮って出しでも観賞に耐えられる写真を撮れるようにしたほうがよさそうな気もします。


さて、昨日に引き続き文殊の森公園で撮ってきた写真を紹介します。
文殊の森公園は、最初に紹介したとおり、公園といっても基本的には普通の山となります。
今回訪れたどんぐりの小道も、ローラー滑り台のある場所から坂道を500mほど登った先にあり、日ごろ山登りしない身にはなかなかに疲れました。
小道の入口はこんな感じ。

  どんぐりの小道

名前は可愛らしいですが、ところどころ急坂になっていて、最奥の展望台に続く階段にいたっては傾斜角度が45度を超え、かなりハードな散策路です。
ただ、坂にはきちんと階段が設けられていて、道幅も一定の広さを保っているので、歩きやすくはなっています。
雨が降りそうな感じで、展望台まで足を延ばすのも面倒だったので、ひとまずこの小道で撮影を開始。
以下、適当に写真を張っていきます。

  小道にて

  小道にて2

  小道にて3

  小道にて5

  小道にて4

  小道にて6

立ちポーズではスタンドを使用しましたが、台座は落ち葉でうまく隠すことができたものの、ズボンを履かせていたこともあり、サドル部分がどうしても隠れず、ほとんど使えませんでした。
ホットパンツを履かせることなんかも多いので、こういう服装のときのスタンドの使い方をマスターしなければなりませんが、絶妙な角度で撮るよりほかなく、なかなかに難しいところです。
無理に立たせようとはせず、周囲にあるものを使ってうまくポーズをつけられるようにしたほうが早いような気もします。

次回も引き続き文殊の森公園で撮影した写真を紹介していきます。
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