駅と鉄道、ときどきドール

ドールとの旅行記が中心の日記ブログになります。ドールが苦手な方はご注意下さい。

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文殊の森公園(ローラー滑り台 vol.2) with Alter  【2014.1.4】 

密かに狙っていたタムロンの望遠レンズ「SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD (Model A011) 」が大人気のようで、今注文しても3ヶ月待ちとのこと。
衝動的に買うには高いものなので、じっくりと悩めば無問題ですが、こうなると気になってくるのが対抗馬のシグマの望遠レンズ「APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM」。
値段も倍率もタムロンの方がシグマより優れているのですが、タムロンの唯一の欠点は最短撮影距離。
望遠レンズなのでやむを得ませんが、最短撮影距離が2,7mと長く、ドール撮影では少し距離があります。
屋外なら我慢できますが、室内では3メートルの距離はなかなかとれなかったりするので、二の足を踏んでしまいます。
シグマはその点安心で、50cmとほどほどの距離での撮影ができるので、室内撮りを考えるとシグマを選んだ方が幸せになれそうな気がします。
タムロンと違って待たずにも買えますし。
今のところ接写は標準ズームで撮影し、望遠は少し離れた場所からの撮影を考えているので、タムロンの最短撮影距離にはなんとか目が瞑れそうですが、やはり接写距離の長さが気になりシグマも捨てきれません。
タムロンのレンズが再供給される3ヶ月間悩むことになる気がしますが、望遠が欲しくなったのも屋外の撮影で遠くからでも大きく写せるようにしたいということなので、そう考えるとテレ端が600㎜になるタムロンかなと思わないでもないです。
10万円そこそこで600㎜が手に入るというのも嬉しい話ですし。
ただ、レンズを買うとなると確実に次の限定DDはお預けになってしまうので、次の限定を見てから決める必要がありそうです。


さて、昨日に引き続き文殊の森公園のローラー滑り台で撮ってきた写真を紹介していきます。
写真を選別してて似たり寄ったりな物ばかりだったことに気づき、敢えて分ける必要がなかったことに気づきましたが、没にするのも勿体ないので、無理矢理写真を選定してみました。
以下、適当に貼っていきます。

  森の小道にて

  森の小道にて5

  森の小道にて2

  森の小道にて6

構図よりもスタンドを使ったポージングの練習をメインとしました。
付けたポージングはいつもながらのものですが、小道具を使ってみたので少しは幅が広がった気がします。ただ、この小道具も風景にあわないと意味がないわけで、取捨選択が難しい気がしますが。
今回は森の中ということで、クマを選んでみましたが、少し微妙だったかもしれません。
それから、スタンドの足を写らないように撮ったつもりでしたが、思ったよりも映り込みが多かったです。
現場では綺麗に隠せたと思っていましたが、見返してみると高確率でスタンドの銀色が顔を覗かせていて、没写真が多くなってしまいました。
現場できちんと確認が必要な感じですが、慣れも必要な気がします。

次回も文殊の森公園となりますが、撮影日とモデルが変わります。
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