駅と鉄道、ときどきドール

ドールとの旅行記が中心の日記ブログになります。ドールが苦手な方はご注意下さい。

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文殊の森公園(ローラー滑り台 vol.1) with Alter  【2014.1.4】 

今日は生憎の空模様だったので野外撮影は自重。
野外撮影以外これといって趣味がないので時間が空いて困りましたが、とりあえず暇つぶしがてらホームセンターへ。
スノーシューは便利で良いのですが、雪が溶けて車のラゲージルームを濡らすので、その水滴対策として何か良いアイテムがないかと店内を物色。
念頭にあったのは、縁日で見かけるポリ製の金魚水槽の小っさいもので、安くて良い物がないか探してみましたが、それらしい商品は置いておらず、代わりに見つけたのが衣装ケース。
値段は500円でもおつりが来る優れもので、サイズ的にも問題なさそうな感じだったので、試しに買ってみましたが、ジャストフィットで申し分ないものでした。
今シーズン、あと何回雪原を歩けるのかわかりませんが、来シーズンも間違いなく使うことになりそうなので、これで心置きなくスノーシューを使えそうです。
ちなみに、今使っているスノーシューは、ストックが二本付いて1万円を切るドッペルギャンガーの安物です。
昨日出かけた石徹白では、急斜面から滑り落ちる羽目になったので、使用場所は平地か傾斜の緩い場所限定になってしまいますが、野外撮影で雪原へ出るだけだったら、阿弥陀ヶ滝まで何の問題も無く辿り着けたことなんかを考え合わせると、必要十分な性能はあるかと思います。
むろん、MSRなんかの登山用の高価な物の方が性能が良く、そちらを買うのに越したことはないのですが。
一人で雪原を歩いていると、事故したらやばいなと感じることも多々あったりしますし。
積極的に勧めることはできませんが、コストパフォーマンスを考えると、そう捨てた商品ではないとは思います。

さて、今日からは文殊の森公園で撮影してきた写真を紹介していきます。
この文殊の森公園については、今回の撮影場所を含めて三日に分けて三箇所で撮影を行ったので、これから少しの間文殊の森公園が続きます。
文殊の森公園は、本巣市の市街地の外れにある山の中にあり、山口城址を公園内に有していたりします。
文殊の森の入口はこんな感じ。

  文殊の森入口

森を公園としているようで、普通の公園のように球技なんかはできず、森の中に設けられた遊歩道を散策しながら森林浴を楽しむといった感じの場所です。
公園の入口近くに面白い物を発見。
それが、こちら。

  ローラー滑り台

子ども向けのローラー滑り台です。
公園に置かれた遊具はこれだけで、木々に囲まれ少し異質でしたが、面白そうな感じだったので、ひとまずここで撮影を開始。
以下、適当に貼っていきます。

  滑り台にて2

  滑り台にて4

  滑り台にて3

  滑り台にて5

  滑り台にて6

  滑り台にて7

  滑り台にて8

もう少しポージングに変化をつけたり、ローラー滑り台を活用して撮影できたような気がしますが、現場ではあまりアイデアが思い浮かばず、せっかく面白い撮影場所だったのにこんな感じにしかなりませんでした。
特に座りポーズはストックが限られ、もう少しヴァリエーションが必要な気がします。
まあ、グラビアを見ても、覚えた先から忘れていってしまうので、ヴァリエーションを増やすのも大変なのですが。

滑り台本体では良い構図が思い浮かばず、周辺へと撮影場所を拡大しました。
次回は、そちらで撮った写真を紹介していきます。
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