駅と鉄道、ときどきドール

ドールとの旅行記が中心の日記ブログになります。ドールが苦手な方はご注意下さい。

05 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 07

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告  :  trackback --  :  comment --   

六華苑(日本庭園) with Saber 【2013.11.4】 

ボークスニュースがようやく到着。
非難が巻き起こっている本ドルパの詳細を確認しましたが、なるほど確かにこれは酷いです。
見知らぬ他人に大切なドールを預けるというだけでもハードルが高いのに、転倒による破損のリスクを参加者が背負わなければならないとなると、参加するのはあまりにもリスキーで、個人的にはちょっと無理です。
手に入りやすいマスプロ品ならともかく、手元にあるのは替えの効かないドールばかりですから。
ボークスが責任持って破損や盗難に対応するということであれば、参加へのハードルも若干ながら下がると思いますが、そうでない以上、好きこのんで自分のドールを危険に晒すようなオーナーもいないような気がします。
まあ、これだけのためにスタンダードなりジャンク品を買って参加するというのも手ですが、限定DDがツボにはまった人以外は、そこまでする人も少ないでしょう。
本ドルパにはもともと参加する予定はないので、この企画がどうであろうと全く関係ないのですが、当日阿鼻叫喚の渦が巻き起こるのは目に見えていて、終わりの始まりと言う意味で、エポックメイキングなイベントになるような気がしないでもないです。
まあ、飼い慣らされた信者しかイベントには参加しないという話もあり、結局何も変わらないのかもしれませんが。
でも、今回の本ドルパは、ミクの受注が終了して最初となるドルパということで、新規参入者をさらなるドール沼へはまらせるためには絶好のチャンスだったと思われ、色んな意味で勿体ない気がします。
このへんの経営感覚のなさが、ボークスをボークスたらしめているところなので、今さら改めるのも無理だと思いますが、せっかくのチャンスをドブに捨てるような話であり、いかにも勿体ない気がします。

さて、昨日に引き続き六華苑の紹介です。
和館を退いて向かったのが、こちらの日本庭園。

  日本庭園

敷地の奥に鬱蒼とした木々が広がり、広い池とともに、重厚な日本庭園を形成しています。
以下、日本庭園のそこここで撮った写真を貼っていきます。

  滝にて

  滝にて2

  滝にて4

  レンガ壁の前にて

  レンガ壁の前にて2

  レンガ壁の前にて3

  レンガ壁の前にて4

  橋の端に腰かけて

  橋の端に腰かけて2

上三枚は前回もロケ地として使った滝で、下四枚はその側にあったレンガ壁の前、そして下二枚は日本庭園の小道となります。
レンガ壁は、前回の訪問で見つけた場所で、ヤブ蚊が多くて撮影を断念していたので、今回改めて撮影に臨みましたが、11月に入ってもヤブ蚊が異様に多く飛び交い、撮影はかなり難航しました。
お陰で思ったような写真が撮れず少し不完全燃焼ですが、真冬にでもならない限り蚊はいなくならなさそうで、再度のリベンジは難しそうです。

日本庭園にも観光客が姿を見せ始めたので、やむなく日本庭園を離れ、最後のロケ地となる旧高須御殿へと向かいました。
次回は旧高須御殿で撮影した写真を紹介します。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://otakuamigo.blog83.fc2.com/tb.php/702-2fdad77a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。