駅と鉄道、ときどきドール

ドールとの旅行記が中心の日記ブログになります。ドールが苦手な方はご注意下さい。

05 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 07

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告  :  trackback --  :  comment --   

六華苑vol.2 with Saber 【2013.10.6】 

先日ユリサをお迎えしたわけですが、どうしたものかあまりお迎え報告を目にしません。
デフォ服だけというのも寂しい話なので、他のオーナーのコーディネートを参考にしようとググっているのですが、なかなかどうして見つかりません。
参考になるのは本家の公式ブログぐらいですが、個人的にはユリサのネガキャンになっている感じで、あまり参考にならないし。
人気がなかったようなので、お迎えした人がそもそも少ないのかもしれませんが、ユリサが発表されたときの某大型掲示板の荒れ具合がちょっと酷く、言い方が悪いですが常軌を逸した感じだったので、皆さん表に出さないように警戒しているのかもしれません。
アヒル口とかインスマスとか散々な罵りようでしたから。
気に入らなければスルーすればよいのにと祭り状態の時に思ったりもしましたが、まふゆ路線への回帰を目指して暴れていたような感じなので、そういうわけにもいかなかったのでしょう。
それが、吉と出たのか、凶と出たのかは、オビツの人間ではないのでわかりませんが。
現状では、参考にできそうなところがないので、今までどおりアゾンのペラ服で我慢するしかなさそうな感じです。
アゾンは地方民でも気軽に買えるので助かっていますが、コスプレ衣装がメインなことに加え、数少ないカジュアル服のデザインも垢抜けないとあって、あまり触手が蠢かないのですが、贅沢を言える身分ではないのでやむを得ません。


さて、昨日に引き続き六華苑の紹介をしていきます。
日本庭園を離れて向かった先がこちら。

  六華苑洋館

洋館と和館からなる複合施設で、大正浪漫な雰囲気が色濃く漂っています。
和館部分でコンサートが開かれていたので、そちらには近づけませんでしたが、洋館の2階によさげな場所を発見したので、そちらで撮影。

  洋館2階内部

撮影場所は、2階のベランダというか通路です。
以下、適当に。

  洋館にて

  廊下にて4

  洋館にてその3

  洋館にてその2

洋館ということもあって雰囲気は抜群でしたが、豊郷小学校のように店を開くわけにはいかず、観光客が来ないタイミングを見計らっての撮影となり、構図をじっくりと練る時間がありませんでした。
良い写真を撮ろうと思うと、構図やらポーズやらで色々と時間をかける必要があるのですが、観光施設ではこういった時間がとれないのが厄介です。

六華苑はあくまで観光施設ということで、ドール撮影向きではありませんが、庭園も洋館もさすがに綺麗で、撮影してても楽しかったので、人気のなさそうな平日にでも改めて撮影に行ってみたいです。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://otakuamigo.blog83.fc2.com/tb.php/682-be3195dd
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。