駅と鉄道、ときどきドール

ドールとの旅行記が中心の日記ブログになります。ドールが苦手な方はご注意下さい。

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八幡平山頂vol.1【2013.7.27】 

今朝、いつもよりも早い6時過ぎに目が醒めたので、アフターに参戦するため名古屋のボークスまで遠征しようかと思いましたが、HPで確認したら8時10分から抽選開始とのことだったので、早々と断念。
車を飛ばしても家からボークスまでは1時間30分はかかるので、どう頑張っても間に合いそうにもありませんでしたから。
やむなく、いつも通りウェブ参戦。
今回のアフターは、オプションパーツ、ドレス、限定品の販売がそれぞれ時間差でスタートする方式でしたが、今回はそれぞれ欲しい物があったので、この方式は非常に助かりました。
もし三つ同時にスタートしていれば、オプションパーツ以外買えなかったと思うので。
一番最初にスタートしたオプションパーツですが、こちらは多少サイトが重くなりましたが、お目当てだったセミホワイトのハンドパーツとSDキャリングケースを楽々と確保できました。
ハンドパーツは、有珠を買って早々に熊のぬいぐるみから色移りしてしまっていたので、首を長くして待っていたものだったりします。
ドレス販売からはさすがに激重となりましたが、今回は弾かれることなくスルスルとアクセスでき、一番気になっていたレースフードパーカーセットを確保することに成功したのに続き、マリンカジュアルドレスセットとDD用のスクール水着セットについても無事確保。ただ、そんなには上手くいかないようで、ホワイトロングワンピセットを買うことには失敗。これは、完全な戦略ミスで、今回購入した三つは結構遅くまで残っていたので、最初にホワイトロングワンピセットを狙うべきでした。まあ、一番欲しい物を最初に確保しておくのが常道なので、やむを得ませんが。
で、今回のアフターの本命だった限定品のセーラーミズギですが、こちらも無事ゲット。
このセーラーミズギは、本当は二着欲しかったのですが、焦って先に1個だけカートに入れてしまい、慌ててもう一個入れようとしたら弾かれ、気づいたら完売していました。この間、1分ほどで、物凄い勢いで注文が殺到したようです。
今回のアフターでは、欲しかった物は何とか揃い満足できる戦果でしたが、問題は限定DD。
サクヤを狙っていますが、服が手に入り財布が薄くなってしまったので、次回の限定DDへと資金を回そうかとも思ったりして、まだ応募はしていません。
月曜日まで猶予があるのでそれまでゆっくり考えようかと思っていますが、多分このままスルーしてしまいそうです。

さて、今日からは最後の目的地である八幡平頂上を紹介していきます。
黒谷地湿原からはすぐ側で、車で5分ほど登ったところにありました。
こちらには、黒谷地湿原とは違ってしっかりとした有料駐車場が設けられていたので、そちらに車を停めました。
駐車場の片隅にはこんな感じで看板が立てられています。

 八幡平駐車場

この写真は八幡平頂上から戻ってきたときに撮影したものですが、登山の方に関心の強い客ばかりなのか、ここに来る観光客はいませんでした。
人気がないことを良いことに、とりあえず記念撮影。

 看板に乗って

そのアップ。

 看板に乗ってアップ

後ろに見えるのは残雪で、初夏なのに雪が所々にまだ残っていました。
八幡平頂上への入口は駐車場のすぐ側にあります。
それが、こちら。

 頂上入口

帰りがけの写真ですが、雨雲がみるみるうちに湧き出て、間一髪といったところでした。
写真の左側に写っている大きな看板の横に入口がありますが、料金所などはなく自由に入れます。
頂上へ向かう遊歩道はこんな感じ。

 八幡平遊歩道その1

入口から頂上までは、綺麗に舗装された道が続き、普通の靴でも十分歩けるようになっています。
遊歩道を500mほど進むと分岐に出くわしました。

 八幡平遊歩道分岐点

真っ直ぐ進むと先ほどまでいた黒谷地湿原へと突き当たるようですが、今回は頂上を目指すので左の道を進みます。

 八幡平遊歩道その2

遊歩道の幅が入口のそれと比べると狭くなっています。
延々と代わり映えしない景色が続き、行き交う人もおらず、倦んできたので、辛抱堪らなくなりひとまず記念撮影。

 遊歩道にて

景色が良いわけでもなく、あまり撮影する意味がありませんでしたが、少し気が紛れたのでさらに先へ。
木々しか見えなかった景色に変化が訪れ、綺麗な池というか沼が姿を見せました。

 鏡沼

「鏡沼」というらしく、名前の通り水面が綺麗に空を写していました。
記念撮影するならこういう場所ですべきということで、ここでも一枚。

 鏡沼を背景に

さらに、ポーズを変えて。

 日差しを避けて

ポーズの不自然さが拭えませんが、まあ許容の範囲です。
鏡面となっている水面を空に見立て、最後にもう一枚。

       湖面に映った空とともに

ぱっと見は背景が空に見えなくもないです。
この鏡沼での撮影でようやく気分が乗ってきたので、足取りも軽くさらに奥を目指します。

ということで、ひとまず今日はここまで。
次回は奥にあるメガネ沼なんかを紹介していきます。
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