駅と鉄道、ときどきドール

ドールとの旅行記が中心の日記ブログになります。ドールが苦手な方はご注意下さい。

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フィギュアレビュー グッドスマイルカンパニー謹製「ねんどろいどぷち 弥海砂(スマイル)」 

東京マルイのグロック18Cの再販分が入荷したということで、台風の中馴染みの玩具屋へ行ってきました。
ハンドガスガンは既にM.E.Uとタクティカルマスターの二丁あり、個人的にはもうお腹いっぱいでこれ以上増やす必要もなかったのですが、このグロック18Cは品切れ状態が長く続き今まで手に入らなかったもので、今回の再販を逃すと次何時手に入るか分からなかったので予約したしだい。
手に入れたグロック18Cを早速家で撃ってみましたが、セミオートでの撃ち味は思った以上に良く、タクティカルマスターよりも格段に上で、M.E.Uにも劣らない感じでなかなかに悪くありませんでした。
特に動作のキレの良さは秀逸で、M.E.Uよりも上な感じに仕上がっています。
このグロック18Cの売りであるフルオートですが、毎分1,200発との謳い文句は伊達ではなく、トリガーを引きっぱなしで撃つとあっと言う間にマガジンが空になってしまいますが、その分フルオート時のブローバックはセミオートのそれよりも強烈になっていて予想以上に撃ってて楽しかったです。
ただ、命中精度はセミオートの時と比べると格段に落ち、弾がかなりばらけてしまうので精密射撃はほぼ無理な感じでした。
なので、サバゲで使うときには、セミオートでは精密射撃、フルオートでは弾幕を張っての牽制といった感じで使い分ける必要がありそうです。
サバゲの定例会は月末なので実戦への投入はまだまだ先ですが、SOPMODともども早く実戦で使ってみたいところです。

さて、フィギュアレビューをはじめていきます。
今日紹介するのはねどろいどぷち「弥海砂(スマイル)」です。
最初に全景を紹介。

       ねんぷちデスノート#1弥海砂(スマイル)正面

ウィンク版と同じ服装なので造形的には面白味に欠けますが、手にバックを持ってたりして少し違っています。
くるっと回すとこんな感じ。

       ねんぷちデスノート#1弥海砂(スマイル)左正面

       ねんぷちデスノート#1弥海砂(スマイル)左側面

       ねんぷちデスノート#1弥海砂(スマイル)左背面

       ねんぷちデスノート#1弥海砂(スマイル)背面

       ねんぷちデスノート#1弥海砂(スマイル)右背面

       ねんぷちデスノート#1弥海砂(スマイル)右側面

       ねんぷちデスノート#1弥海砂(スマイル)右正面

造形や塗装は及第点の出来に仕上がり悪くありません。
手に持ったバックはそこそこ細かい造りになっていますが、腕と一体となっていて外すことができません。
別パーツとして外せるようになっていたらもう少し遊びの幅が広がったものと思われますが、コスト面で難しかったのかもしれません。
最後にバストアップを紹介。

       ねんぷちデスノート#1弥海砂(スマイル)バストアップ

ウィンク顔よりも両目が開いたこちらの方がしっくりした感じがします。

この弥海砂は、女の子キャラということで、デスノートの他のキャラと比べると五割増しで可愛らしく見えます。
ウィング版と同じ服装だったのが少し残念でしたが、ゴスロリ服に鞄持ちという格好は、それはそれでなかなかに悪くありません。
ただ、ツインテールのポールジョイント部分がウィンク版と同じく茶色になっていたので、この点だけが少し残念なところでした。
総じて見れば造りも塗りもきちんと仕上がっていて、デスノート#1の中では当たりキャラだと思います。

ということで、今日はここまで。
次回もねんぷちデスノート#1を紹介していきます。
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