駅と鉄道、ときどきドール

ドールとの旅行記が中心の日記ブログになります。ドールが苦手な方はご注意下さい。

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駅舎訪問 三岐鉄道北勢線編第8回目 七和駅 

爆乳メイド狩り 優月」を何とか確保することに成功。
こちらは、予約開始したときから気になってたものですが、キャストオフできるかどうか最後までわからず、発売後レビュー記事を見てからということで購入を控えてた代物です。
ようやく大型匿名掲示板にキャストオフ画像が上がったので、早速あみあみを見てみましたが時既に遅く、同じことを考えてた変態紳士に狩られてしまった後でした。
やむなく、困ったときに利用するHOBBY STOCKを確認してみると、案の定こちらはまだ購入可能でした。
ただ、送料なんかを含めるとほぼ定価に近く、即決するのが躊躇されたので、念のためアマゾンでじたみんも確認。
運良く二つともまだ在庫があり、二割以上の値引きになっていたので、HOBBY STOCKで買うのをやめにして、どちらで買うべきかしばし熟考。
値段的には送料を含めて考えるとアマゾンの方が安かったのですが、konozamaになる恐れが拭いきれなかったので、安全牌ということででじたみんをチョイス。
ただ、そのすぐ後に在庫切れになってしまったので、運が悪いと受注取り消しになる可能性もあり、受注メールが来るだろう月曜日までは予断を許さない状況です。
無事に注文が通ったらレビュー記事をアップしていきますが、やはり迷ったら買っておくべきでした。
投げ売りが続いてたのですっかり油断してました。

さて、駅舎訪問をはじめていきます。
今日は星川駅の次の駅となる「七和駅」を紹介していきます。
最初に駅舎を紹介。

七和駅駅舎

星川駅のような残念な装飾はなく、他の駅と同じく飾り気のないシンプルな造りになっていました。
カラーリングもクリーム色の壁に緑色の屋根になっていて他の駅のそれと同じです。
この駅も、まだ建てられてから間がないようで、綺麗なものでした。
駅舎の中がこちら。

七和駅駅舎内

窓口のない完全な無人駅でしたが、自動券売機と自動改札機は健在で、ふらふらと中には入れないようになっています。
内装も駅舎本体と同様に新しいもので、ステンレスが綺麗に輝いてました。
ホームの全景がこちら。

七和駅ホーム全景

1面2線の島式ホームになっていて、駅舎とは改札を出てすぐの所に設けられた構内踏切で結ばれていました。
このホームは駅舎とは異なりかなり古びた感じで、昔のものをそのまま使っているような感じです。
ビニール製の安っぽい庇がなんとも興醒めですが、一番奥に設けられた待合所はそこそこ味があるもので、ビニールの庇がなければ見栄えが増していたような気がします。
続いて、ホームの眺めを紹介。
まず、阿下喜方面。

七和駅ホーム阿下喜方面

次に、西桑名方面。

七和駅ホーム西桑名方面

駅舎の周囲には民家が犇めいていますが、反対端の方に民家はなく、茫漠とした荒れ地が広がっています。
綺麗な景色とは言い難く、少し残念な感じです。
最後に駅名表示札を紹介。

七和駅駅名表示札

北勢線でデフォとなるデザインのもので、きちんと専用の足がついていて自立していました。

この駅は、新造駅ということで駅舎に見所は少なく、ホームもあんまり手入れされていないようで、少し薄汚れていて少し残念な感じでした。
ただ、ホームの一番奥の待合所は、古レールを建材に利用したそこそこ鑑賞しがいのあるもので、これを見るだけでも訪れる価値はありかと思います。

ということで、今日はここまで。
次回は次の駅となる「穴太駅」を紹介していきます。
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